新人滝本氏ら退け現職野志氏再選 松山市長選 愛媛新聞 2014年11月17日 新人滝本氏ら退け現職野志氏再選 松山市長選2014-11-17T00:12:00+09:00 愛媛ニュース 任期満了に伴う愛媛県の松山市長選挙は16日投開票され、現職野志克仁氏(47)=無所属=が投票総数の62%に当たる12万5334票を獲得し、元経済産業省九州経済産業局長の新人滝本徹氏(53)=無所属=と共産党中予地区委員長の新人田中克彦氏(47)=共産=を退け再選した。投票率は48.36%で、5新人が出馬し保守分裂選となった2010年の前回を5.60ポイント 下回った。 選挙戦は、野志氏と滝本氏を軸に展開、野志氏が滝本氏に5万9375票と倍近い差をつけた。 Related Posts 17日の県の新型コロナ検査7件、全て陰性(愛媛新聞ONLINE) 好きなこと 仕事にしよう 八幡浜・イベントに親子ら15人 クイズ交え「職業選択」学ぶ(愛媛新聞ONLINE) 内子高 本校、分校 美術で交流 小田川の石で岩絵の具作り(愛媛新聞ONLINE)